indigo2 / 初音ミク《開戦》[FLAC/MP3-320K]
開戦 - indigo2 / 初音ミク
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目が醒めても変わらない
即使苏醒过来也毫无改变
屑みたいな人生 嘘のよう
渣滓般的人生听着 如一场谎言
まだ孤独な戦は続く
一场孤独的战斗仍然在继续
望まないことばかりだ
尽碰上根本不期望的事物
日々途中途中と誤魔化した
每日都是途中途中地自欺欺人
吹けば飛ぶような蝋燭の灯
好似吹一口熄灭的蜡烛灯火
愛したものは呆気なく朽ち果ててゆく
所挚爱的东西索然无味被悄无声息地埋没
守りたいものは何一つ守れないまま
渴望守护的东西迄今为止却一样也没能守护好
ただ進んでいく 僕をすり減らし流る時間の中で
只是冲破头前进 在将我消磨得憔悴不堪的时间长河之中
命を刻みたいと 燃えるその炎こそに意味がある
因渴望铭刻生命的念头 而燃烧的那团火焰才正是意义所在
何光年の宇宙にだって
跨越数光年的宇宙都
届くような言葉探している
能传送的只言片语一直在寻找
ワンツースリーでこの手足を
一二三口号下将这双手脚
全部全部全部全部前へと
全部全部全部全部伸到前方
目を開けろ 進むべき場所はひとつ
睁开双眼吧 理应到达的地方独独一处
終わらないこの歌で始まる
从这首永无止息的歌曲开启一场
目も眩むような総力戦だ
好似连双眼都眩乱的总体战
何度目かの朝が来た
迎来不知第几次的早晨
窓の外見やると 雨は止み
向窗外稍稍看去发现 是雨过天晴
青い空に虹がかかる
一轮彩虹高高挂于蔚蓝天空
紐解けるいつかの記憶
所解开曾经某时某刻的记忆
ひび割れてもう 届かぬ声
开裂得已无法 再传达的声音
思い出すべきはずの名前
有本应当回想起来的某个姓名
抱き抱えたもの手放したもの 覚えているか
坚持抱住的东西徒手放弃的东西是 一直铭记不忘吗
心の中 癒えることのない傷ばかりが増えていった
可是内心之中 不可能痊愈的伤口日积月累增加得密密麻麻
零れ落ちてゆく 終わり告げゆく砂時計の中で
零零星星洒落下去 默默预示结局即将到来的沙漏之中
何かを残したいと 願うその弱さこそ美しい
因渴望留下什么的念头 而期待的那份脆弱才正是美丽所在
何千億の星にきっと
笃信数千亿的璀璨群星
ひとつひとつ生まれた意味がある
每一颗的诞生都必然具有一种意义
行く手を縛る呪いなんて
将死搅蛮缠挡住去路的诅咒
全部全部全部全部放り出せ
全部全部全部全部抛诸身后
さぁ今だ 君は何にでもなれる
喂趁现在 您能成为任何您所想的人
終わらない命の輪の中 燃える事さえ叶うならば
若在永无止息的生命轮回之中 连燃烧的愿望都得到实现的话
どうせ何も忘れてしまうなら
反正啥都会忘得一干二净的话
憂うことなど無いだろう
也就没有什么可忧郁的吧
どうせ全部回るだけなら
反正只会一圈归原点的话
歌ってみても良いだろう
尝试歌唱也没关系的吧
どうせ何も忘れてしまうなら
反正啥都会忘得一干二净的话
憂うことなど無いだろう
也就没有什么可忧郁的吧
どうせ全部回るだけなら
反正只会一圈归原点的话
歌ってみても良いだろう
尝试歌唱也没关系的吧
伝えたい事伝えきれずその時は迫る
无法做到悉数传达渴望传达的那一时刻迫在眉睫
己の内側の声にさえ従えないまま
连自己内心发出的真挚声音迄今为止却都绝不听从
ただ歩いてきた 罪や劣等 背負い生きてくとしても
即使只是艰难走来 将罪过劣等 背负在身上的活法也要对
前を見据えていたいと 揺れるその神経に火を灯せ
因渴望定睛看前方的念头 而摇摆不定的那根神经点燃明火
何光年の宇宙にだって
跨越数光年的宇宙都
届くような言葉教えてよ
能传送的只言片语快告诉我哟
何十年の一瞬にだって
跨越数十年的刹那都
全部全部全部全部愛が
全部全部全部全部充满爱
目を開けろ 進むべき場所はひとつ
睁开双眼吧 理应到达的地方独独一处
終わる命の下 芽吹く
在将终结的生命之下 生萌芽
いつまでも廻り続ける
无论到何时都会是循环往复
备用链接:https://pan.quark.cn/s/e3a8adc4f22d
即使苏醒过来也毫无改变
屑みたいな人生 嘘のよう
渣滓般的人生听着 如一场谎言
まだ孤独な戦は続く
一场孤独的战斗仍然在继续
望まないことばかりだ
尽碰上根本不期望的事物
日々途中途中と誤魔化した
每日都是途中途中地自欺欺人
吹けば飛ぶような蝋燭の灯
好似吹一口熄灭的蜡烛灯火
愛したものは呆気なく朽ち果ててゆく
所挚爱的东西索然无味被悄无声息地埋没
守りたいものは何一つ守れないまま
渴望守护的东西迄今为止却一样也没能守护好
ただ進んでいく 僕をすり減らし流る時間の中で
只是冲破头前进 在将我消磨得憔悴不堪的时间长河之中
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因渴望铭刻生命的念头 而燃烧的那团火焰才正是意义所在
何光年の宇宙にだって
跨越数光年的宇宙都
届くような言葉探している
能传送的只言片语一直在寻找
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一二三口号下将这双手脚
全部全部全部全部前へと
全部全部全部全部伸到前方
目を開けろ 進むべき場所はひとつ
睁开双眼吧 理应到达的地方独独一处
終わらないこの歌で始まる
从这首永无止息的歌曲开启一场
目も眩むような総力戦だ
好似连双眼都眩乱的总体战
何度目かの朝が来た
迎来不知第几次的早晨
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向窗外稍稍看去发现 是雨过天晴
青い空に虹がかかる
一轮彩虹高高挂于蔚蓝天空
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开裂得已无法 再传达的声音
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可是内心之中 不可能痊愈的伤口日积月累增加得密密麻麻
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ひとつひとつ生まれた意味がある
每一颗的诞生都必然具有一种意义
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全部全部全部全部放り出せ
全部全部全部全部抛诸身后
さぁ今だ 君は何にでもなれる
喂趁现在 您能成为任何您所想的人
終わらない命の輪の中 燃える事さえ叶うならば
若在永无止息的生命轮回之中 连燃烧的愿望都得到实现的话
どうせ何も忘れてしまうなら
反正啥都会忘得一干二净的话
憂うことなど無いだろう
也就没有什么可忧郁的吧
どうせ全部回るだけなら
反正只会一圈归原点的话
歌ってみても良いだろう
尝试歌唱也没关系的吧
どうせ何も忘れてしまうなら
反正啥都会忘得一干二净的话
憂うことなど無いだろう
也就没有什么可忧郁的吧
どうせ全部回るだけなら
反正只会一圈归原点的话
歌ってみても良いだろう
尝试歌唱也没关系的吧
伝えたい事伝えきれずその時は迫る
无法做到悉数传达渴望传达的那一时刻迫在眉睫
己の内側の声にさえ従えないまま
连自己内心发出的真挚声音迄今为止却都绝不听从
ただ歩いてきた 罪や劣等 背負い生きてくとしても
即使只是艰难走来 将罪过劣等 背负在身上的活法也要对
前を見据えていたいと 揺れるその神経に火を灯せ
因渴望定睛看前方的念头 而摇摆不定的那根神经点燃明火
何光年の宇宙にだって
跨越数光年的宇宙都
届くような言葉教えてよ
能传送的只言片语快告诉我哟
何十年の一瞬にだって
跨越数十年的刹那都
全部全部全部全部愛が
全部全部全部全部充满爱
目を開けろ 進むべき場所はひとつ
睁开双眼吧 理应到达的地方独独一处
終わる命の下 芽吹く
在将终结的生命之下 生萌芽
いつまでも廻り続ける
无论到何时都会是循环往复
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